ビーグレンハイドロキノン(ホワイトクリーム)の口コミ!シミ・そばかすに効果あり?

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この記事では、ビーグレンのQusomeホワイト2.0(ハイドロキノン)を実際に使った感想や口コミ、メリット・デメリットなどをまとめています。

ビーグレンのハイドロキノンは独自の浸透テクノロジーQuSomeが使われているので、角層深部の届けたい部分にしっかりハイドロキノンを届けてくれます。

ビーグレンQuSomeホワイト2.0は顔全体に塗れるハイドロキノンなので、気になる部分が顔全体にある人にはピッタリです!

シミに対して即効性があるわけではないのですが、肌がしっかりと保湿されるのでキメが整いますし、顔全体が明るい肌印象になりますよ。

ビーグレンのハイドロキノンの口コミを知りたい人はこの記事を、すぐに買いたい人はお得に試せるトライアルセットを公式サイトでチェックしてください!

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目次

ビーグレンのハイドロキノンを使ってみた私の口コミ

ビーグレンQusomeホワイト

ビーグレンハイドロキノンの濃度は2%です。

ハイドロキノンは肌の漂白剤ともいわれ、医療機関でもシミなどの色素沈着の治療に使われている成分です。

リニューアルされる前はハイドロキノン濃度は1.9%だったので、濃度が少し高くなり、より効果が期待できるようになりました!

ビーグレンQusomeホワイト

ビーグレンQuSomeホワイト2.0(ハイドロキノン)を手の甲に出してみました。

かすかに香りはしますが、イヤな香りではなく、あまり気になりません。

ビーグレンQusomeホワイト

ビーグレンのハイドロキノンはやわらかくてノビがよいので、少量でも広い範囲に塗れますよ!

ハイドロキノンは取扱いに注意が必要なパワフルな成分ですが、私の場合は刺激もなく、快適に使えました。

ビーグレンQusomeホワイト

ビーグレンのハイドロキノンを塗った直後なので、すこしベタベタしている感じはしますが、時間が経てば表面のベタつきは気にならなくなります。

ビーグレンハイドロキノンに限らず、ビーグレンのスキンケアは保湿力が高く、肌の潤いが保たれます。

ハイドロキノンを使うと肌が乾燥しそう…とちょっと心配してましたが、心配無用でした!

肌の潤いが保たれることで、キメも整いますし、肌もふっくらするので毛穴も目立ちにくいと感じます。

シミなどの気になる部分のケアもできて、しっかりと肌が整うビーグレンQuSomeホワイトはとっても使いやすいです!

トライアルセットに付いているQuSomeホワイト2.0は、5g入りです。

QuSomeホワイト2.0現品だと15g入りで6600円なので、トライアルセットについているホワイトクリームは2200円という計算に…。

トライアルセットは1100円なので、ハイドロキノンだけで十分に元が取れてしまいます。

ハイドロキノンが気になる人は、とってもお得なトライアルセットから始めてみてくださいね。

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ビーグレンハイドロキノンの悪い口コミ・評判

ビーグレンハイドロキノンの悪い口コミ
  • そばかすが気にならなくなるけど全顔に使うと肌荒れした
  • 肌に合わず痒くなる

そばかすが気にならなくなるけど全顔に使うと肌荒れした…という悪い口コミ

肌に合わず痒くなる…という悪い口コミ

ビーグレンハイドロキノンの悪い口コミや評判まとめ

ビーグレンのハイドロキノンクリームであるQuSomeホワイトクリーム2.0を使うことで、肌が明るい印象になったけれど、顔全体に塗ると肌荒れするとか、肌が痒くなるといった悪い口コミがありました。

ハイドロキノンは皮膚科でもシミの治療に使うくらいの成分なのですが、刺激が強いというデメリットが…。

肌が弱かったり、敏感だったりする人はもしかすると、ハイドロキノンが合わない場合もあります。

ビーグレンQuSomeハイドロキノン2.0をいきなり全顔に使うのではなく、まずは肌の気になる部分にスポット的に使うと良いでしょう!

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ビーグレンハイドロキノンの良い口コミ・評判

ビーグレンハイドロキノンの良い口コミ
  • 今までにないくらい肌のキメが整った
  • ビーグレンのホワイトニングクリームは効果があった
  • ビーグレンのハイドロキノンは陶器肌になる
  • 数か月でニキビ跡がよくなってきた

今までにないくらい肌のキメが整ったという良い口コミ

ビーグレンのホワイトニングクリームは効果があった!という良い口コミ

ビーグレンのハイドロキノンは陶器肌になるという良い口コミ

数か月でニキビ跡がよくなってきたという良い口コミ

ビーグレンハイドロキノンの良い口コミ・評判まとめ

ビーグレンのハイドロキノンの良い口コミを調査していると、QuSomeホワイトクリーム2.0は明るい印象の肌になったと感じている人が多かったです。

化粧品なので、すぐに効果が出るわけではありませんが、継続して使っていくうちに少しずつファンデーションで隠れるくらいになっていくでしょう。

また、ビーグレンのハイドロキノンを使うことで肌のキメが整ったという良い口コミもありましたよ!

早くから、ハイドロキノンのような効果の高いものを使って、自信のもてる肌を目指しましょう!

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ビーグレンハイドロキノンの2つのデメリット

ビーグレンハイドロキノンの2つのデメリット
  1. ハイドロキノンは刺激がある
  2. 即効性はなく、ある程度の期間使う必要がある

ビーグレンのハイドロキノンを使ってみてわかったデメリットは、以上の2つです。

それぞれのデメリットを詳しく見ていきましょう!

デメリット①:ハイドロキノンは刺激がある

ハイドロキノンは元々は医療機関でしか取り扱えなかった成分で、とても強力です。

かなり作用が強く刺激のある成分なので、肌が弱い人や合わない人が使うと副作用が出る可能性があります。

ビーグレン公式サイトには、QuSomeホワイトは全顔に使うように書かれているのですが、まずは肌の気になるところからスポット的に使うとか、パッチテストをした方が安心ですね!

デメリット②:即効性はなく、ある程度の期間使う必要がある

ビーグレンのハイドロキノンに限らず、化粧品なので即効性はありません。

シミやそばかすなど、肌の気になるところがあるなら、ある程度の期間(最低でも数か月)は使う必要があります。

ビーグレン公式サイトに、『どのくらいの期間でシミに効果を感じますか?』という質問の答えが書いてあったので引用しますね。

Q:どのくらいの期間でシミに効果を感じますか?

早い人では、7 day Special Set プログラムご使用中に肌が明るくなったなど、何らかの変化を感じられる方がいらっしゃいます。ビーグレン製品を本格的に使い出し、肌のターンオーバーが行われた1ヶ月ぐらいから徐々に変化を感じられる場合が多いですが、変化の実感に要する期間は個人差がございます。

ビーグレンよくある質問

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ビーグレンハイドロキノンの3つのメリット

ビーグレンハイドロキノンの3つのメリット
  1. 全顔に使えるので、全体が色ムラのない明るい印象の肌に導いてくれる
  2. 保湿力があり、しっとりやわらかな肌になる
  3. ビーグレン独自の浸透技術で角層のすみずみにハイドロキノンが行き渡る

ビーグレンのハイドロキノンを使ってみてわかったメリットは、以上の3つです。

それぞれのメリットを詳しく見ていきましょう!

メリット①:全顔に使えるので、全体が色ムラのない明るい印象の肌に導いてくれる

ハイドロキノンは普通は全顔には使わず、シミなどの気になる部分のみに塗ることが多いです。

でも、ビーグレンのハイドロキノンは全顔に塗ることが推奨されているので、気になる部分だけではなく、顔全体が色ムラのない明るい印象の肌に導いてくれますよ!

使い始めは、シミなどの気になる部分以外が先に明るい肌印象になってくるので、シミが濃くなった!と不安になります。

でも、ハイドロキノンなどの美白系のスキンケアではよくあることなので、気にしなくて大丈夫ですよ。

少しずつシミなどの肌悩みの部分も目立たなくなっていくことが期待できます!

メリット②:保湿力があり、しっとりやわらかな肌になる

ビーグレンのハイドロキノンは保湿力が高くて、乾燥知らず!

肌がしっかりと潤うとキメも整うし、肌がふっくらとして毛穴も目立ちにくいです。

化粧ノリもよくなりますし、いいことだらけです。

メリット③:独自の浸透技術で角層のすみずみにハイドロキノンが行き渡る

ビーグレンは独自の浸透テクノロジーQuSomeを保有しています。

QuSomeは肌の角層奥までしっかりと美容成分を浸透させる技術なのですが、ビーグレンのハイドロキノンにもQuSome技術が使われていますよ!

だから、肌に塗るだけよりも角層に浸透しやすくなり、肌の気になる部分にしっかりとハイドロキノンを届けてくれるのです。

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ビーグレンハイドロキノンをおすすめする人・しない人

おすすめする人
おすすめしない人
  • 気になる肌悩みが顔全体にある人
  • 肌が強い人
  • 肌が弱い人

ビーグレンのハイドロキノン(QuSomeホワイト2.0)をおすすめする人とおすすめしない人を紹介しますね。

ビーグレンハイドロキノンをおすすめしない人

  • 肌が弱い人

ビーグレンハイドロキノンのホワイトクリーム2.0をおすすめできないのは、以上のような肌が弱い人です。

ハイドロキノンは元々は医療機関でしか取り扱えなかった成分で、効果が期待できる分、刺激などの副作用の懸念もあります。

ビーグレンのハイドロキノンは2%なので、そこまで高濃度ではないですが、刺激を感じる人もいるので、肌が弱いなら使う前に必ずパッチテストしてください。

ビーグレンハイドロキノンをおすすめする人

  • 気になる肌悩みが顔全体にある人
  • 肌が強い人

ビーグレンのハイドロキノンをおすすめするのは、以上のような人です。

ビーグレンQuSomeホワイトは顔全体に塗れるハイドロキノンなので、シミなどの気になる部分が顔全体にある人にはピッタリ!

気になる部分がたくさんあれば、ピンポイントで塗っていくには時間がかかりますが、ビーグレンのハイドロキノンは普通のクリームのようにパパッと全顔に塗れるので時短になりますよ。

また、何度もお伝えしているように、ハイドロキノンは刺激のある成分なので肌が強い人向けです。

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ビーグレンハイドロキノンの使い方

ビーグレンハイドロキノンの使い方

ビーグレンQuSomeホワイト2.0(ハイドロキノン)の使い方を以下の4ステップで解説していきますね。

STEP
パール1~2粒程度を手のひらに取ります

ハイドロキノンは刺激があるので、初めて使うときはパッチテストがおすすめ!

STEP
額・顎・両頬・鼻の5点にハイドロキノンを置きます

ビーグレンのQuSomeホワイト2.0は、顔全体にハイドロキノンを塗ります。

STEP
顔の内側から外側に向かってのばします。目の周りは円を描くようにのばしてください

目元にも使って大丈夫ですが、粘膜ギリギリのところには塗らないでください。

STEP
最後に顔全体を手のひらで包み込み、なじませます

手で顔全体を包み、肌になじませるように、やさしく押さえます

ビーグレンのハイドロキノンは顔全体に塗ることが推奨されてますが、肌が弱い人は全顔に塗ると赤みが出たり副作用の可能性もあります。

そんなときは、シミやそばかすなど気になる部分にハイドロキノンを塗ってもいいのではないでしょうか?

美容クリニックや皮膚科でシミ治療にハイドロキノンとトレチノイン(ビタミンAの一種)を選んだ場合は、シミなどの気になる部分にのみハイドロキノンを塗るように指導されるので…。

病院で処方されるハイドロキノンは、ビーグレンのハイドロキノン(濃度は2%)よりも高濃度だからかもしれませんが、全顔に塗れとは言われません。

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ビーグレンハイドロキノンの全成分一覧

水, プロパンジオール, スクワラン, ジステアリン酸PEG-23グリセリル, テトラエチルヘキサン酸ペンタエリスリチル, ハイドロキノン, マカデミアナッツ脂肪酸コレステリル, ゴヨウマツ種子油, ジメチコン, アラキジルアルコール, ベヘニルアルコール, ステアリン酸グリセリル, バチルアルコール, ヘキシル3-グリセリルアスコルビン酸, テトラカルボキシメチルアセチルヒドロキシプロリルジペプチド-12-5Na, テトラカルボキシメチルジペプチド-51-5Na, オリゴペプチド-34, アセチルテトラペプチド-2, オキソチアゾリジン, セラミドAP, オリゴペプチド-68, アスコルビン酸, 3-O-エチルアスコルビン酸, 酢酸トコフェロール, トコフェロール, ステアロイルメチルタウリンNa, ステアリン酸コレステリル, コレステロール, オレイン酸ポリグリセリル-5, ステアリン酸ポリグリセリル-10, 乳酸K, 乳酸, リナロール, BG, グリセリン, フェノキシエタノール, EDTA-2Na, ピロ亜硫酸Na

ビーグレンQuSomeホワイト2.0(ハイドロキノン)の主要成分

成分説明
ハイドロキノンアメリカでは皮膚科医から40年に渡って高い評価を集める、肌に輝きをもたらす成分。圧倒的なホワイトケアで、澄み切った肌印象に導きます。※ QuSomeホワイト製品を使ったケア
TGP2紫外線ダメージ・肌荒れケアに優れた合成ペプチド。曇り原因から守り抜き、新しい悩みを一点もつくらせません。(表示名:オリゴペプチド-34)※ 乾燥のこと
メラトルピン角層深部から湧き上がるような輝きを放ち、すでにある紫外線ダメージにも強力にアプローチします。(表示名:テトラカルボキシメチルジペプチド-51-5Na)※ 乾燥のこと
アミトース曇り原因を閉じ込め、粉砕するビタミンC誘導体。悩みの初期段階からケアし、ツヤに満ちた晴れやかな肌を維持します。(表示名:ヘキシル3-グリセリルアスコルビン酸)

ビーグレンのハイドロキノンには、以上のようなホワイトケアに役立つ成分が4つ配合されています。

ハイドロキノンの効果をあげる3つの有用成分

  • TGP2
  • メラトルピン
  • アミトース

以上3つの成分が、ハイドロキノンの効果を高めてくれる有用成分です。

また、ハイドロキノン自体はビーグレンの浸透技術QuSome化されているので、角層の届けたい部分までしっかりとハイドロキノンが行き渡ります。

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ビーグレンハイドロキノンに関するよくある質問

ビーグレンハイドロキノンに関するよくある質問
  1. ビーグレンハイドロキノンの濃度はどれくらい?
  2. ホワイトクリームは日中に使えますか?
  3. 妊娠中もハイドロキノンは使ってもいいですか?

質問①:ビーグレンハイドロキノンの濃度はどれくらい?

ビーグレンのハイドロキノン(ホワイトクリーム)の濃度は2.0%です。

質問②:ハイドロキノン(ホワイトクリーム)が日中に使えないのは何故ですか?

QuSomeホワイト2.0の有用成分ハイドロキノンは、紫外線により変化しやすい成分です。肌への刺激をもたらすことがありますので、夜のみのご使用をお伝えしています。日中は、安定化させたハイドロキノン誘導体(アルブチン)配合のQuSomeパワーブライトをお使いになり、明るい肌を維持してください。

QuSomeホワイト2.0よくある質問

質問③:妊娠中もハイドロキノンは使ってもいいですか?

ご使用になれます。一般的に妊娠・授乳中は肌コンディションが変わりやすいと言われておりますので、いつもは大丈夫な成分にも敏感に反応してしまうことがあります。新しい化粧品のご使用に際しご不安な場合は、あらかじめお医者様にご相談されることをおすすめいたします。

QuSomeホワイト2.0よくある質問

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ビーグレンハイドロキノンについてまとめ

ビーグレンのハイドロキノン、QuSomeホワイト2.0を紹介しました。

  • 全顔に塗れるので顔全体のケアができる
  • ハイドロキノンは刺激があるので注意が必要
  • 保湿力があり、肌のキメが整う

ビーグレンのハイドロキノンはQuSomeテクノロジーが使われているので、角層深部の届けたい部分にしっかりとハイドロキノンを届けてくれます。

肌に塗るだけよりも、効果が期待できますよね?

ただ、ハイドロキノンは強い成分なので使う前にパッチテストをしてください。

できてしまったシミをケアするのは大変なので、予防するのが一番ですから、ビーグレンのハイドロキノンを使って日々お手入れしましょう!

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