ビーグレンQuSomeローションを使った口コミ!ニキビ跡に効果はある?

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この記事では、ビーグレンQusomeローションを実際に使ってわかった効果や感想、ネット上の口コミなどをまとめています。

ビーグレンQusomeローションはビーグレン独自の浸透技術『QuSome』が使われている化粧水なので、肌の角層すみずみにまであっという間に浸透していきます。

まさに肌がゴクゴクと化粧水を飲んでいっているような感じ

QuSomeローションはニキビ跡ケアにも付いている化粧水で、ビタミンC誘導体のVCエチルや抗炎症作用のあるアラントイン配合でニキビ跡のケアにも使えますよ!

ビーグレンQusomeローションの口コミが知りたい人はこの記事を、すぐに購入したい人はお得な価格で試せる公式サイトをチェックしてください!

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目次

ビーグレンQuSomeローションを使ってみた私の口コミ

ビーグレンQusomeローション

ビーグレントライアルセットに付いてくるQusomeローションは12ml入りです。

現品サイズが120ml入りで5500円なのでトライアルセットについてくる化粧水だけで550円もするんですね。

そう考えると、トライアルセットはお得感がスゴイです(笑)

ビーグレンQusomeローションはシャバシャバの化粧水なので、手の甲に出すとすぐに流れ落ちてしまいます。

実際に顔に塗る時は、手のひらに出して使わないと流れ落ちてしまいそうです。

香りはなく、無臭です。

ビーグレンQusomeローション

ビーグレンQusomeローションを手の甲になじませました。

ビーグレン独自の浸透技術の効果なのか、スーッと角層に浸み込んでいくので、あっという間に化粧水は肌に吸い込まれていきました。

塗ったあとの肌表面はペタッとしています。

ベタベタしているわけではなく、肌が手に吸い付いてくるような感じで、モッチリしているともいえます。

だけど、肌の表面はペタッとするのではなくてサラサラな方が好きなので、ビーグレンQusomeローションのテクスチャーはちょっと苦手です…。

ビーグレンQusomeローションは17時間潤いが持続するというのがウリですが、さすがにそこまで肌が潤っている感じはしませんでした。

でも、乾燥を感じることもなかったですし、刺激を感じたりもありません。

ペタッとするテクスチャー以外はかなり満足しています!

ニキビ跡などの色素沈着系の悩みに関しては、短期間でどうにかなるものではありません。

時間をかけて少しずつ目立たなくしていく、新たな悩みを作らないというのが大切ですよね!

ただ、QusomeローションにはビタミンC誘導体も配合されていますし、ビーグレンの浸透技術が使われているCセラムホワイトクリーム(ハイドロキノン)を併用することで、少しずつ良くなっていくでしょう。

やっぱりQusomeローションで肌を整えたあとは、次に使うCセラムなどの美容液のなじみやすさが違うなと感じます。

肌を化粧水で整えるって大事なんですね…。

ビーグレンの浸透技術が使われた化粧水をまずはトライアルセットで試してみてください!

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ビーグレンQuSomeローションの悪い口コミ・評判

ビーグレンQuSomeローションの悪い口コミ
  • ベトベトする感じが好きではない
  • しばらくすると肌がつっぱる

TwitterでビーグレンQuSomeローションの悪い口コミや評判を調査したところ、以上のような口コミがありました。

高保湿がウリのQusomeローションですが、乾燥を感じた人もいたようです。

それぞれのツイートを詳しく見ていきましょう!

ベトベトする感じが好きではない…という悪い口コミ

しばらくすると肌がつっぱる…という悪い口コミ

ビーグレンQuSomeローションの悪い口コミや評判まとめ

ビーグレンQuSomeローションには悪い口コミや評判もありました。

肌に合わなかった、ビーグレンQuSomeローションを塗ると余計に肌が乾燥する…といった口コミです。

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ビーグレンQuSomeローションの良い口コミ・評判

ビーグレンQuSomeローションの良い口コミ
  • ビーグレンの化粧水がないとゴルゴ線が出てくる
  • ざらざらの肌がサラサラになった
  • ビーグレンの化粧水がないと肌がごわつく
  • 肌に合っていて離れられない!
  • 高いけど肌がスベスベになる

ビーグレンQuSomeローションの良い口コミや評判をTwitterで調査した結果、以上のような口コミがありました。

それぞれのツイートを確認してみましょう!

ビーグレンの化粧水がないとゴルゴ線が出てくるという良い口コミ

ざらざらの肌がサラサラになったという良い口コミ

ビーグレンの化粧水がないと肌がごわつくという良い口コミ

肌に合っていて離れられない!という良い口コミ

高いけど肌がスベスベになるという良い口コミ

ビーグレンQuSomeローションの良い口コミ・評判まとめ

ビーグレンQuSomeローションの口コミや評判は、良いものが多かったです!

ゴワゴワしていた肌がビーグレンQuSomeローションを使うことで、サラサラの肌になったという口コミや肌がスベスベになるといった口コミがありました。

ビーグレン公式サイトには7000件以上の口コミが投稿されているので、もっとビーグレンQuSomeローションの口コミが見たい…という人は公式サイトをチェックしてください!

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ビーグレンQuSomeローションの3つのデメリット

ビーグレンQuSomeローションの3つのデメリット
  1. 肌に合わない人がいる
  2. 肌がよけいに乾燥する人がいる
  3. 塗った後のべたつきが気になる

実際にビーグレンQusomeローションを使ってみたり、ネット上の悪い口コミから感じたデメリットは以上の3つです。

デメリット①:肌に合わない人がいる

ビーグレンはサイエンスコスメなので、肌に効かせることを重視しているブランドです。

どちらかというとビーグレンは守りのケアではなく、攻めのケアといっていいでしょう。

ビーグレンQusomeローションは、ビーグレン独自の浸透技術が使われているため、美容成分がしっかりと肌の角層に届くようにできているので、肌が弱い人が使うと刺激になる場合があります。

肌に合う・合わないがわりとはっきりするブランドです。

肌に合う人にはとっても効果が出るけれども、合わない人は赤くなったり、ヒリヒリしたり…などのトラブルが起こりがちです。

デメリット②:肌がよけいに乾燥する人がいる

ビーグレンQusomeローションを塗った直後は肌がしっとりと潤う感じがするけれども、持続しない人もいます。

乾燥肌だと保湿が足りないと感じる人が多そうです。

デメリット③:塗った後のべたつきが気になる

ビーグレンQusomeローションはサラッとした化粧水なんですけど、塗ったあとの肌のベタつきが気になります。

化粧水のあとに手に肌が吸い付いてくるようなテクスチャーなので、保湿されているといってもいいのかもしれないけれど、肌の表面はもっとサラッとしているのが好みです。

人によっては、ビーグレンQusomeローションくらいしっとりしているのが好きな人もいるでしょう。

私はちょっと苦手でした。

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ビーグレンQuSomeローションの3つのメリット

ビーグレンQuSomeローションの3つのメリット
  1. 角層が潤うため、次のスキンケアの効果が出やすくなる
  2. アラントイン配合で肌荒れにも良い
  3. QuSomeのハイブリッド処方で潤いが17時間持続する

実際にビーグレンQusomeローションを使ったり、ネット上の評判から感じたメリットは以上の3つです。

メリット①:角層が潤うため、肌がやわらかくなる

ビーグレンQusomeローションはビーグレン独自のQusome浸透技術で、角層に有用成分が浸透していきます。

そのため、角層が潤って肌がやわらかくなります。

肌が整うと不要な角層もなくなりますし、キメが整って肌トラブルも起こりにくくなり、いいことずくめです!

メリット②:アラントイン配合で肌荒れにも良い

ビーグレンQusomeローションにはアラントインが配合されています。

アラントインは肌荒れを予防してくれるので、日々のお手入れでケアできて心強いですね!

メリット③:QuSomeのハイブリッド処方で潤いが17時間持続する

ビーグレンQusomeローションには、角層上部で水分を抱え込み潤いを長時間持続させる技術と、角層内の奥深くで保水&バリア機能をサポートさせる技術のハイブリッド処方です。

QuSomeの技術により17時間保湿が持続することが可能になりました。

美肌になるためには肌を保湿することはとても大切です。

ビーグレンQusomeローションで、潤いに満ちた肌になりましょう!

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ビーグレンQuSomeローションの使い方

ビーグレンQuSomeローション使い方
出所:ビーグレン公式サイト

ビーグレンQuSomeローションの使い方を以下の4ステップで解説していきますね。

STEP
直径3cmほどの化粧水を手のひらに出す

直径3cm程度なので、500円玉より少し大きいくらいの量になります。

STEP
両手に軽くなじませた後、全顔を包み込むようにやさしく押さえます

余分な皮脂や毛穴の汚れが落ちた洗顔後すぐに使って、たっぷりと保湿します。

STEP
目元・口元・鼻周辺などにもしっかりとなじませます

目元・口元・鼻周辺などの細かい部分は、手で付ける時に忘れがちになりますが、中指と薬指でしっかりとなじませてください。

STEP
最後に顔全体を両手で包み込むようになじませます

最後に、両手で顔全体を包み込むようにして再度ビーグレンQuSomeローションをなじませてください。

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ビーグレンQuSomeローションの全成分一覧

水, プロパンジオール, BG, ジミリスチン酸PEG-12グリセリル, ジステアリン酸PEG-23グリセリル, ラフィノース, スクワラン, エクトイン, 3-ラウリルグリセリルアスコルビン酸, ヘキサカルボキシメチルジペプチド-12, オリゴペプチド-24, 3-O-エチルアスコルビン酸, アラントイン, ピリドキシンHCl, グルコノバクター/ハチミツ発酵液, フカスセラツスエキス, コレステロール, トコフェロール, 乳酸, ステアラミドプロピルジメチルアミン, エチルヘキシルグリセリン, フェノキシエタノール, EDTA-2Na

ビーグレンQuSomeローションの主要成分

成分説明
エクトイン極度な乾燥から守り、保湿します。また、熱や紫外線などの外的ストレスから肌を保護します。
アミトース3LGA肌が持つ本来の力をサポートし、角層を整え、肌をすこやかに保ちます。(表示名:3-ラウリルグリセリルアスコルビン酸)
醗酵ローズハチミツ角層を柔軟にして、肌のリズムを整えます。うるおいで明るい印象の肌へと導く作用もあります。(表示名:グルコノバクター/ハチミツ醗酵液)
VCエチル水に溶けやすく、安定性に優れているビタミンC誘導体。肌環境を正常な状態に整え、健康な肌を育みます。(表示名:3-O-エチルアスコルビン酸)
アラントイン皮膚を保護し、肌荒れを防ぎます。敏感肌向け化粧品によく配合されている成分。角層を整え、肌をなめらかにします。

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ビーグレンQuSomeローションについてまとめ

ビーグレンQuSomeローションを紹介しました。

  • 17時間の保湿が続く処方
  • 肌のコンディションを整え、やわらかくする
  • 次のスキンケアが角層まで浸透しやすい肌にする

Qusomeローションは、ビーグレン独自の浸透技術が使われている化粧水です。

角層のすみずみまで潤いを届けてくれる化粧水で、17時間保湿が持続するのがウリになってます。

肌表面がペタっとするテクスチャーはあまり好きではないですが、しっかりと肌は潤ってキメが整います。

ビーグレンは攻めのスキンケアなので、肌に合わない人は一定数はいるようですから、まずはトライアルセットで肌に合うかどうかを試してくださいね!

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