ビーグレンQuSomeレチノA(レチノール)の口コミ!皮むけする?実際に使ってみた!

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この記事では、ビーグレンのQusomeレチノAを実際に使った感想や口コミ、メリット・デメリットなどをまとめています。

ビーグレン独自の浸透テクノロジーのQuSome(キューソーム)で3種類のレチノールをカプセル化することで、肌の角層すみずみにレチノールを届けてくれるのです。

レチノール反応(A反応)の皮むけもないのに、肌がプリッとしてハリが出るのがわかりますよ。

レチノAを使うと肌にハリが出るので、毛穴も目立たなくなるし、気になる部分が増えてきた肌にはピッタリのクリーム!

まずはビーグレンのトライアルセットからお得に始めてみませんか?

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目次

ビーグレンQuSomeレチノAを使ってみた私の口コミ

ビーグレンQusomeレチノA

ビーグレンのトライアルセットについてくるQusomeレチノAは5g入り。

定価は15gで6,600円なので、トライアルセットについているレチノAだけでも2,200円!

トライアルセットの価格は1,490円なので、QusomeレチノAだけで元が取れちゃいますね。

ビーグレンQusomeレチノA

QuSomeレチノAを手の甲に出してみました。

少し黄色っぽいクリームで、香りはレチノール独特のい草のようなニオイがかすかにします。

レチノール配合って書いてあっても、濃度が低い場合はレチノール特有の香りがしませんが、ビーグレンはかすかに香りがするので、そこそこ期待できそう♪

ビーグレンQusomeレチノA

ビーグレンのレチノAはやわらかなクリームなので伸びがよく、スルスルと広がってくれます。

全顔に使う場合でもパール1粒分程度なので、最初は全顔に塗れるのかな?と心配しましたが、薄く伸ばせばちゃんと全顔に塗れました!

やっぱりレチノール独特の香りがちょっと気になります…。

でも、レチノールの香りがするのは、しっかりとレチノールが配合されている証拠ですよね!

ビーグレンQusomeレチノA

ビーグレンのQuSomeレチノAを塗り終わりました。

レチノAは油性成分がわりと多いので、塗った直後はベタつきが気になります。

ベタベタするのが嫌いな人にはちょっと苦手なテクスチャーかも?

乾燥肌でしっかりと潤いを感じたい!という人にとっては、レチノAの潤いは好きなんじゃないでしょうか。

レチノAは少しベタつきが残るとはいっても、ビーグレンのCセラムほどベタベタしているわけではありません。

レチノAを継続して使っていても、レチノール反応(A反応)は全くありませんでした。

レチノールがカプセル化されているから、反応が出にくいのかしら?

レチノール反応がないと、効いているのかな?とちょっと心配になるのですが、肌がふっくらしているのでレチノールは効いてくれてるのでしょう。

塗ったあとのベタつきがなければ、本当に好きなレチノールです。

レチノAはどんなテクスチャーなのか、効果はどんなものだろうと気になる人は、まずはトライアルセットで試してください!

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ビーグレンQuSomeレチノAの悪い口コミ・評判

ビーグレンレチノAの悪い口コミ
  • A反応が出て赤いポツポツが出続ける
  • Cセラム・レチノA・リッチクリームでニキビができる

A反応が出て赤いポツポツが出続ける…という悪い口コミ

Cセラム・レチノA・リッチクリームでニキビができる…という悪い口コミ

ビーグレンQuSomeレチノAの悪い口コミや評判まとめ

ビーグレンのレチノAを使うとレチノール反応(A反応)で赤い湿疹ができてしまった人や、ライン使いでニキビができる人がいました。

私の場合はレチノールを数年使い続けているので、ビーグレンのQuSomeレチノAでは全くA反応は出ませんでしたが、レチノールに慣れていない人はA反応が出る可能性はあります。

A反応なら使い続けていくことで、肌がビタミンA(レチノール)に慣れてくるのでA反応は出なくなるんですけどね…。

A反応なのか、肌に合わないのかの判断が難しいので、何かしら肌の不調が出たら使うのを止めた方がいいですね。

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ビーグレンQuSomeレチノAの良い口コミ・評判

ビーグレンレチノAの良い口コミ
  • Cセラムとのセットで肌がツルツルになる
  • レチノAはビビるくらい肌がキレイになる
  • おでこのツルピカ具合が全然違う
  • ビーグレンに出逢って肌が落ち着いた

Cセラムとのセットで肌がツルツルになるという良い口コミ

レチノAはビビるくらい肌がキレイになるという良い口コミ

おでこのツルピカ具合が全然違うという良い口コミ

ビーグレンに出逢って肌が落ち着いたという良い口コミ

ビーグレンQuSomeレチノAの良い口コミ・評判まとめ

ビーグレンのレチノAとCセラムをセットで使っている人が多いみたいで、肌がツルツルになるという良い口コミが多かったです。

中には今までデパコスをいろいろと使ってきたけど、ビーグレンのライン使いが一番良かったという人も…。

ビーグレンは肌悩みを解決するという結果を追求するサイエンスコスメなので、肌が弱い人には合わないこともあります。

一方で、肌に合えば本当にキレイになれるので、一度トライアルセットを使ってみてください!

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ビーグレンQuSomeレチノAの2つのデメリット

ビーグレンレチノAの2つのデメリット
  1. レチノール特有の香りがかすかにする
  2. テクスチャーが重めでベタつきが残る

デメリット①:レチノール特有の香りがかすかにする

海外製のレチノールを中心に、今までいろいろなメーカーのレチノールを使ってきました。

多くのレチノールを使ってわかったのは、わりと高濃度なレチノールは畳の原料の『い草』のような独特な香りがします。

ビーグレンのレチノAのレチノール濃度はわからないけれど、かすかにレチノール特有の香りがします。

臭くはないけれど、癒されるような素敵な香りではないのが残念です…。

デメリット②:テクスチャーが重めでベタつきが残る

ビーグレンのスキンケアはどれも保湿力が高めです。

水分だけでなく油分もしっかりと補うことができるスキンケアが多いので、乾燥肌の人にはビーグレンはとってもありがたいです。

でも、脂性肌とかインナードライで油分が多めの人にとっては、油分が多めなスキンケアは使いづらいです。

ビーグレンのQuSomeレチノAは、油性成分がわりと多めなのでベタつきが少し気になりました

基本的にはレチノAは夜に塗って寝るだけなので、少々べたついても問題ないですが、重めのテクスチャーは苦手です。

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ビーグレンQuSomeレチノAの3つのメリット

ビーグレンレチノAの3つのメリット
  1. 保湿力が高いので乾燥しない
  2. 目元や首などの皮膚が薄い部分でも刺激がなく使える
  3. 肌がなめらかになり、ハリがでる

メリット①:保湿力が高いので乾燥しない

ビーグレンのレチノAはかなり保湿力が高いです。

レチノールは乾燥しがちなので、酷いときは皮が剥けたりすることもあります。

皮がむけたりすると、メイクにも影響してしまうし、スキンケアも沁みて痛いことが多いです。

でも、ビーグレンのQuSomeレチノAは油性成分が多く、乾燥しないのでとても使いやすいのは大きなメリットです。

メリット②:目元や首などの皮膚が薄い部分でも刺激がなく使える

ビーグレンのレチノAに配合されている3種類のビタミンA(レチノール)は、速攻性・持続性・安定性に優れています。

肌の刺激を抑えつつ、しっかりと肌に働きかけてくれるので、目元や首など乾燥による小ジワが気になる部分(皮膚が薄い部分)に塗っても刺激がありません!

レチノールはA反応が出ることも多いけれど、ビーグレンのレチノAは刺激もなく使え、それでいてしっかりと肌にハリを感じられるアイテムです。

メリット③:肌がなめらかになり、ハリがでる

レチノールはシワやたるみが気になりだした肌にはぜひとも使ってほしい成分のひとつ。

ビーグレンのレチノAを使うことで、肌にハリを感じることができました。

また、レチノAを使い続けることで少しずつ肌もなめらかになってくるので、化粧ノリもバッチリです!

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ビーグレンQuSomeレチノAをおすすめする人・しない人

おすすめする人
おすすめしない人
  • 肌にハリが感じられない人
  • 肌がゴワゴワする人
  • みずみずしい肌になりたい人
  • 乾燥による小ジワが気になる人
  • しっとりとしたテクスチャーが苦手な人

ビーグレンQuSomeレチノAをおすすめしない人

  • しっとりとしたテクスチャーが苦手な人

ビーグレンQuSomeレチノAをおすすめできないのは、以上のような人です。

テトラエチルヘキサン酸ペンタエリスリチルやスクワラン、シアバターなどの油性成分がたっぷりと入っているので、塗ったあとはベタつきが気になります。

特に脂性肌の人やニキビができやすい肌の人にとっては、ちょっと油分多めかもしれません。

ビーグレンQuSomeレチノAをおすすめする人

  • 肌にハリが感じられない人
  • たるみ毛穴が気になる人
  • 肌がゴワゴワする人
  • みずみずしい肌になりたい人
  • 乾燥による小ジワが気になる人

ビーグレンのレチノAには3種類のレチノールが、肌にハリを与えてくれます。

肌がゴワゴワしやすい人でも、使っていくうちに不要な角質層が普通よりも速いスピードで取り除かれていくので、滑らかな肌になります。

ビーグレンのQuSomeレチノAは乾燥による小じわを目立たなくする効果(効能評価試験済み)がありますから、目尻などのシワが気になる人にはピッタリなクリームですよ。

レチノールは内側からパンッとハリがあって、水分も豊富なみずみずしい肌に導いてくれるので、ぜひ使ってみてください!

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ビーグレンQuSomeレチノAの使い方

ビーグレンのレチノAの使い方

ビーグレンQuSomeレチノAの使い方を以下の4ステップで解説していきますね。

STEP
パール1粒程度を手のひらに取ります

首にもレチノAを塗る場合は、もう少し多く使ってください。

STEP
額や眉間など気になる部分、もしくは顔全体に丁寧になじませます

顔全体に塗る場合は、レチノAをおでこ・顎・頬・鼻に置きます。

眉間や額など、気になる部分に塗るだけでもOKです。

STEP
細かい部分も丁寧になじませます

目元にも使って大丈夫ですが、粘膜ギリギリのところには塗らないでください。

STEP
最後に顔全体を手のひらで包み込み、なじませます

手で顔全体を包み、肌になじませるように、やさしく押さえます

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ビーグレンQuSomeレチノAの全成分一覧

水, テトラエチルヘキサン酸ペンタエリスリチル, グリセリン, ジステアリン酸PEG-23グリセリル, ジメチコン, スクワラン, セテアリルアルコール, ステアリルアルコール, トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル, ペンチレングリコール, ジミリスチン酸PEG-12グリセリル, レチノイン酸トコフェリル, レチノール, パルミチン酸レチノール, トリフルオロアセチルトリペプチド-2, トコフェロール, 酢酸トコフェロール, グルコシルルチン, シア脂, ジラウロイルグルタミン酸リシンNa, マカデミアナッツ脂肪酸コレステリル, コレステロール, ステアリン酸コレステリル, ノバラ油, ビターオレンジ花油, キサンタンガム, ステアリン酸バチル, オレイン酸ポリグリセリル-5, ステアリン酸ポリグリセリル-10, ステアリン酸グリセリル, エチルヘキシルグリセリン, ミツロウ, BG, コーン油, (ジメチコン/ビニルジメチコン)クロスポリマー, ジメチコンクロスポリマー, カルボマー, フェノキシエタノール, EDTA-2Na, 水酸化K

ビーグレンQuSomeレチノAの主要成分

成分説明
レチノールプラス肌の状態を整え、肌が本来持つ力を引き出す。(表示名:レチノール)
パルミチン酸レチノール肌への刺激が少なく、安定性に優れているレチノール誘導体。
スクワラン肌馴染みのよい保湿剤。優れたエモリエント効果で、肌にうるおいを与え、柔軟にする。
レチノイン酸トコフェリルレチノイン酸と抗酸化作用のあるビタミンEを融合させたビタミンA誘導体。
トリフルオロアセチルトリペプチド-2最新型ペプチド。肌のハリや弾力を維持する。
オーガニックシアバター古くからアフリカで使用されてきた植物性油脂。肌に密着し、肌の保湿力をサポート。

3種類のビタミンAがQuSomeのカプセルで包まれている!

ビーグレン独自の浸透テクノロジーといえば、QuSome(キューソーム)です。

整肌成分のビタミンAは壊れやすく、とても繊細です。

そんなビタミンAをQuSomeの極小カプセルで包み込み、肌の角層のすみずみまで届けてくれますよ!

だからこそ、ビーグレンのQuSomeレチノAを使えば、肌の違いを実感できるでしょう。

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ビーグレンQuSomeレチノAについてまとめ

ビーグレンQuSomeレチノAを紹介しました。

  • 乾燥による小ジワを防ぐ(効能評価試験済み)
  • 肌のキメを整え、うるおいのある肌に導く
  • 肌にハリが出る

季節の変わり目やマスク着用によってターンオーバーが乱れやすくなります。

ターンオーバーが乱れることで、さまざまな肌悩みが出てきます。

こんなときにはビーグレンのレチノAを使いましょう!

肌のキメを整え、うるおいのある肌に導くことで、いろんな肌悩みにアプローチしてくれます。

ビーグレンのトライアルセットのエイジングケアには、QuSomeレチノAが付いているので、お試ししてみてください!

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