ビーグレン化粧水はどっちがいい?クレイローションとQusomeローションの違いを8項目で比較!

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この記事では、ビーグレンの化粧水『クレイローション』と『Qusomeローション』を8項目で比較していきます。

ビーグレンにはクレイローションとQusomeローションの2種類があり、どちらの化粧水にしようか悩んでいるのではないでしょうか?

結論としては、肌にトラブルがある人は癒しのケアができるクレイローション、より肌を整えたい人は攻めのケアができるQusomeローションがおすすめです。

それぞれの化粧水の特徴について詳しく知りたい人はこの記事を、ビーグレントライアルセットを購入したいという人はお得な公式サイトをチェックしてください!

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目次

結論:癒しのケアならクレイローション、攻めのケアならQusomeローション

結論から書くと、癒しのケアならクレイローション、攻めのケアならQusomeローションがおすすめです。

ビーグレンクレイローションは、傷んだ肌を落ち着かせてくれます。

ビーグレンQusomeローションは、17時間保湿で潤いが止まらないすこやかな肌をつくります。

どちらの化粧水も違う良さがあるので、どちらが自分に合うかチェックしてくださいね!

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\攻めのケア/

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クレイローションとQuSomeローションの特徴を比較!

クレイローションQusomeローション
ビーグレンクレイローションビーグレンQusomeローション
種類医薬部外品化粧品
有効成分グリチルリチン酸ジカリウム
内容量120ml120ml
価格4,070円5,500円
テクスチャーとろみ系さっぱり系
美容成分カミツレエキス
ヒアルロン酸
納豆エキス
オウゴンエキス
エクトイン
アミトース3LGA
醗酵ローズハチミツ
VCエチル
アラントイン
保湿力

ビーグレンクレイローションとQusomeローションはどちらも保湿力のある化粧水ですが、美容成分など多くの違いがあります。

次は、それぞれの特徴の違いについて、詳しく説明していきます。

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クレイローションとQuSomeローションを8項目で比較!

ビーグレンクレイローションとQusomeローションを8項目で比較します。

  1. 保湿力
  2. テクスチャー
  3. ニキビ・肌荒れなどの肌悩み
  4. 乾燥ぐすみ
  5. 肌のキメ
  6. 肌のハリ
  7. 敏感肌・脂性肌などの肌質
  8. 毛穴

以上、8つの項目で比較していきます。

どちらの化粧水の方があなたに合っているのか、チェックしてみてくださいね!

比較①:保湿力で選ぶならQusomeローション

クレイローションQusomeローション
ビーグレンクレイローションビーグレンQusomeローション
保湿力天然クレイによる潤いの膜砂漠でも乾かないエクトイン
Qusome技術QuSomeハイブリッド処方

ビーグレンクレイローションもQusomeローションも保湿力はありますが、保湿効果が持続するのはQusomeローションです。

クレイローションとQusomeローションの保湿力の差を実験してみた結果も写真付きで紹介しています。

ビーグレン独自の浸透技術QuSomeが角層上部と角層内の奥深くに届くようハイブリッド処方で使われています。

肌の乾燥が気になるなら、ビーグレンQusomeローションがおすすめです。

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比較②:しっとりしたテクスチャーで選ぶならクレイローション

クレイローションQusomeローション
ビーグレンクレイローションビーグレンQusomeローション
テクスチャーとろみ系さっぱり系

ビーグレンクレイローションは、天然クレイによる潤いの膜で肌の表面を保護します。

とろみのある化粧水で、なかなか肌に浸透*するのに時間がかかります。

一方で、ビーグレンQusomeローションはシャバシャバ系のさっぱりとした化粧水です。

ビーグレン独自の浸透テクノロジーが使われているので、クレイローションよりも肌に浸透*するのが早いです。

しっとりとしたテクスチャーが好きなら、クレイローションがおすすめです。

クレイローションはトライアルセットのニキビケアセットに付いています。

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*角質層まで

比較③:ニキビ・肌荒れでお悩みならクレイローション

クレイローションQusomeローション
ビーグレンクレイローションビーグレンQusomeローション
種類医薬部外品化粧品
有効成分グリチルリチン酸ジカリウム

ビーグレンクレイローションは医薬部外品の薬用化粧水です。

有効成分として、抗炎症作用のあるグリチルリチン酸ジカリウムが配合されています。

そのため、ニキビや肌荒れを防ぐ効果があります。

一方で、ビーグレンQusomeローションは化粧品なので有効成分は配合されていません。

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比較④:乾燥ぐすみが気になるならQusomeローション

クレイローションQusomeローション
ビーグレンクレイローションビーグレンQusomeローション
保湿成分ヒアルロン酸エクトイン

肌が乾燥していると、キメが乱れ、肌表面に不要な角質がたまり透明感を失ってしまいます。

その結果、乾燥によるくすみ肌に…。

ビーグレンクレイローションは保湿成分としてヒアルロン酸が配合されていますが、Qusomeローションに配合されているエクトインは砂漠でも乾かないといわれている成分です。

また、Qusomeローションはビーグレンの浸透技術がハイブリッド処方で、保湿成分がより効果的に働きます。

乾燥によるくすみが気になるなら、Qusomeローションを選びましょう!

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比較⑤:肌のキメを整えるならQusomeローション

クレイローションQusomeローション
ビーグレンクレイローションビーグレンQusomeローション
保湿成分ヒアルロン酸エクトイン

肌のキメが乱れる原因のひとつは、肌の乾燥です。

肌のキメが乱れると毛穴も目立ちますし、乾燥によるくすみも目立ってきます。

ビーグレンQuSomeローションのコンセプトは角層の環境を整えること!

角層の環境を整えるということは、肌のキメも整えてくれるということなので、Qusomeローションがおすすめです。

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比較⑥:ハリ不足ならQusomeローション

クレイローションQusomeローション
ビーグレンクレイローションビーグレンQusomeローション
保湿成分ヒアルロン酸エクトイン

肌のハリが失われる原因には、加齢や紫外線によるものがありますが、乾燥によってもハリが失われます。

肌を乾燥させるのって、本当に見た目に影響が出てきますね…。

今までもお伝えしてきたように、肌の乾燥に対処するにはクレイローションよりもQuSomeがおすすめです。

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比較⑦:敏感肌・脂性肌ならクレイローション

クレイローションQusomeローション
ビーグレンクレイローションビーグレンQusomeローション
目指すケア癒しのケア攻めのケア
有効成分グリチルリチン酸ジカリウム

ビーグレンクレイローションは、「防ぐ」と「守る」の2つの作用を持つ、肌にやさしい化粧水です。

QuSomeは高機能化粧水で、どちらかというと攻めのケアですが、クレイローションは癒しのケア。

敏感肌やニキビができやすい脂性肌には肌荒れやニキビ予防効果のあるグリチルリチン酸ジカリウムが配合されたクレイローションがおすすめです。

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比較⑧:毛穴が気になるならQusomeローション

クレイローションQusomeローション
ビーグレンクレイローションビーグレンQusomeローション
保湿成分ヒアルロン酸エクトイン

毛穴が目立ってくるのは、過剰な皮脂分泌が原因のことが多いです。

脂性肌をのぞくと、肌が乾燥することでより多くの皮脂が分泌されてしまい、結果的に毛穴が目立ってしまいます。

肌に水分をしっかりと入れ込み、潤いを保ってあげることで肌がふっくらして毛穴も目立ちにくくなります。

肌の乾燥対策するなら、クレイローションよりもQusomeローションがおすすめです。

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ビーグレンの化粧水クレイローションとQusomeローションの保湿力の差を実験してみました!

ビーグレンの2種類の化粧水、クレイローションとQusomeローションの保湿力の差を実験してみました。

  • 化粧水塗布前の水分量・油分量
  • 化粧水塗布数分後の水分量・油分量
  • 化粧水塗布1時間後の水分量・油分量
  • 化粧水塗布3時間後の水分量・油分量

以上の4つにわけて計測した結果を紹介していきます。

化粧水塗布前の水分量・油分量

クレイローション塗布前
クレイローション塗布前
Qusomeローション塗布前
Qusomeローション塗布前

ビーグレンの2種類の化粧水、クレイローションとQusomeローションを塗布する前の肌の水分量と油分量を計測してみました。

どちらもほぼ同じくらいの水分量と油分量でした。

では、クレイローションとQusomeローションの保湿力の差を見ていきましょう!

化粧水塗布数分後の水分量・油分量

クレイローションとQusomeローション浸透具合
クレイローションとQusomeローション浸透具合

ビーグレンクレイローションとQusomeローションを塗布して数分後の写真です。

Qusomeローションを塗布した方は、肌の表面に化粧水はほとんど残っておらず、浸透したことがわかります。

でも、クレイローションの方はまだ浸透せず、肌表面に残っているのが見えますでしょうか。

クレイローションの方が肌の表面はべたついています。

クレイローション塗布数分後
クレイローション塗布数分後
Qusomeローション塗布数分後
Qusomeローション塗布数分後

ビーグレンの2種類の化粧水、クレイローションとQusomeローションを塗布して数分後の肌の水分量と油分量を計測してみました。

どちらも水分量は大幅にアップし、油分量は減って、より理想的な肌のコンディションになっています。

特に、Qusomeローションの水分量が82%にもなっています。

肌の表面に化粧水が残っているような感じがしたクレイローションの方が水分量が低かったのは意外でした。

化粧水塗布1時間後の水分量・油分量

クレイローション塗布1時間後
クレイローション塗布1時間後
Qusomeローション塗布1時間後
Qusomeローション塗布1時間後

ビーグレンの2種類の化粧水、クレイローションとQusomeローションを塗布して約1時間後の肌の水分量と油分量を計測してみました。

クレイローションもQusomeローションもどちらも大差ないです。

化粧水を塗布して数分後はQusomeローションの方が水分量が80%を超えていましたけど、1時間ほど経過すると54%まで減りました。

油分量はどちらも低いままで、どちらも理想的な肌状態と言えるでしょう。

化粧水塗布3時間後の水分量・油分量

クレイローション塗布3時間後
クレイローション塗布3時間後
Qusomeローション塗布3時間後
Qusomeローション塗布3時間後

ビーグレンの2種類の化粧水、クレイローションとQusomeローションを塗布して約3時間後の肌の水分量と油分量を計測してみました。

クレイローションもQusomeローションもどちらもしっかりと保湿されています。

Qusomeローションの方が時間が経過しても水分量を維持できていますね!

さすが、17時間潤いが持続する高機能化粧水ですね。

化粧水塗布6時間後の水分量・油分量

写真を撮るのを忘れてしまったのですが、約6時間経過後も計測したところ、意外にもクレイローションの方が水分量が50%を維持していました。

Qusomeローションの方は水分量が45%でした。

ビーグレン公式サイトには、Qusomeローションの方が潤いが持続すると書いてあったのですが、今回の実験ではクレイローションの方が水分量を維持している時間が長かったです。

あくまでも私の場合なので、参考程度にしてくださいね!

クレイローションもQusomeローションも保湿力はかなり高い!

クレイローションもQusomeローションも、どちらも保湿力は高く、潤いが持続することがわかりました。

保湿を目的にするなら、もしかするとどちらも同じくらいなのかもしれませんね…。

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ビーグレンの化粧水クレイローションとQusomeローションをおすすめする人

ここまでの比較で、ビーグレンの2つの化粧水、クレイローションとQuSomeは大きく違うことがわかりました。

そのため、それぞれをおすすめする人は違ってきます。

それでは最後に、クレイローションとQuSomeはそれぞれどのような人におすすめなのかについてまとめていきます。

クレイローションをおすすめする人

  • ニキビができている人
  • 肌荒れしやすい人
  • 肌が弱い人

ビーグレンクレイローションは医薬部外品の薬用化粧水です。

有効成分のグリチルリチン酸ジカリウムが配合されているため、肌荒れしやすい人やニキビができやすい人にはピッタリの化粧水です。

また、天然のクレイが肌の表面に膜を作ることで肌を守ってくれます。

Qusomeローションをおすすめする人

  • 乾燥によるくすみが気になる人
  • 肌のハリ不足が気になる人
  • 毛穴の目立ちが気になる人

ビーグレンクレイローションよりもQusomeローションをおすすめする人は、以上のような肌悩みがある人です。

ビーグレンQusomeローションは攻めのケアができる高機能化粧水で、肌を整えてすこやかな肌へと導いてくれます。

乾燥による肌悩みにはピッタリの化粧水になります。

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まとめ:肌にトラブルがあるならクレイローションがおすすめ!

ビーグレンの化粧水『クレイローション』と『Qusomeローション』を比較した結果をお伝えしました。

  • クレイローションは肌トラブルや敏感肌の人でも使える医薬部外品の化粧水
  • Qusomeローションは、今以上にすこやかな肌にするための高機能化粧水

どちらも試してみたい!という人には、ビーグレンのトライアルセットでクレイローションとQusomeローションの2つを試してみてくださいね!

クレイローションは、ニキビケアセットにのみ付いています。

Qusomeローションはニキビケア以外の6種類のセットについています。

2種類お試ししても2,200円ですし、買い切りなので気軽に試してみてくださいね!

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